益田ミリさんの作品はユーモアと優しさ、綺麗事で片付けられない人間臭さのバランスがとても好きなのですが、この漫画はとある企業に属する、世代の違う3人のマリコのお話。

ごく普通の会社の話なので大きな波や展開はないけれど、物語を追いながら、うまくいくよって応援したくなっちゃう。
私も、自分なりのやりかたでちょっとずつ頑張ろうと思える作品でした。

ここから下は、先日のボイスブログでもほんのりお話しした、ねごとの後にトライしたお仕事の話をしてみるよ!



%d人のブロガーが「いいね」をつけました。