ハロー
副鼻腔炎まわりの手術からもうすこしで1ヶ月。
いまもなお匂いが感じられていない沙田瑞紀です。 何を嗅いでも匂いがしない、ということより、鼻が効かないことによる味覚障害のほうが悲しい感じ。ご飯を食べる時間中、お腹も膨れるがストレスも溜まっていく。
とはいえ、これはいい経験なので、美味しく感じられたもの、感じられなかったものをランキング形式で書き残しておきます。

大前提として、舌はちゃんと機能してるので、甘いしょっぱい、苦い(苦いは喉を通るときに感じた)という大まかな味の傾向はわかります。目から入る情報もあるし。辛いは正直あんまりわからず。
味付けではなく食感がよいこと、食べやすいこと、後味がさっぱりしていることがランキングに大きく影響したなと、まとめてみて思いました。
それでは行ってみましょう

美味しく感じられたランキング

第3位

お茶

第2位

白いご飯

第一位

うどん

です。
見たまんまです。
お茶はすごい。コーラとか、紅茶とか、牛乳も試しましたが、お茶が一番美味しかった。コーラはアトラクション的にはよかったけど、飲み終えた後残る甘みが厄介な感じ。
白いご飯は本当に美味しい。食感もよい、喉越しもいい。最近毎日二杯食べてます。
うどんはカレーうどんじゃなくて普通のうどん。やわらかいし、瑞々しいから喉越しもよくおいしかった。麺類で言うとパスタも何度か食べてるけど、すこしぼそぼそしていて食べづらい印象。スープパスタはどうだろうね。

続いて

美味しさが感じられなかったランキング

第3位

炒め物全般

第2位

ステーキ

第一位

ハンバーガー

です。
炒め物全般は、結局味付けなんだなあと思いました。おいしい気がする、くらいのイメージ。ステーキは脂の塊。バッドだった。
ハンバーガーセットはぼそぼそして食べ辛くて脂っぽくてソーバッドだった。

いかがでしたか。
もし同じようなひとがいたら、参考にしてもらえると嬉しいです。
とはいえ、食べながらいろんな発見があり、面白いです。きょうはどんな気分になるだろうと。

そんな感じの毎日です。
いま目の前にとっても綺麗なお姉さんがいるんですけど、高そうなダウン、明らかに表裏逆に着ちゃってる。”L”ってサイズタグが見えちゃってる。
みんな毎日頑張ってる。おつかれサマー。

それではまた。